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本当の意味での“脱どんぶり勘定”三大原則

【なぜ“どんぶり勘定”が問題なのか?】

“どんぶり勘定”という言葉があります。“どんぶり”には「厚手の陶製の鉢」「金などを入れる大きな袋」という意味がありますが、この場合は『自分の手元の金袋の中で勘定する』という意味だと考えるべきでしょう。

“どんぶり勘定”が問題なのは、利益金と支払用資金等が混同されるところにあると言えます。自分の腹掛けの中の金だけを見ていると、仕入先に支払う必要のある資金を別途に使ってしまうかもしれません。逆に、将来の資金繰りが不安で使える金も使えないまま、新たな商売(投資)チャンスを逃すこともあり得ます。

しかし、帳簿をつけて予算や計画を立てているつもりでも、“どんぶり勘定”と同じことをしてしまっているケースがないとは言えません。

  1. “どんぶり”は“食べ物”のことではなかった!
  2. 脱“どんぶり勘定”的数値管理①~脱“平均”
  3. 脱“どんぶり勘定”的数値管理②~脱“数量”
  4. 脱“どんぶり勘定”的数値管理③~脱“全容”
  5. 利益に向かう“脱どんぶり”感覚の三大原則

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(ビジネス・マネジメント研究会)

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